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2010.03.14

夢物語

 
今日の日記は長いです。
時間のある時に見た方がいいと思います。
そしてこの話は現実ではなく夢の話です。


3wanko.jpg







夢物語




・・・・・・・・・・ZZZ

母「美穂―起きなさ~いラッキーが階段で待っているわよ~!!」

美「・・・ん(ρw-).。o○」
眠たい体を起こしながら部屋からリビングへ移動する

美「おはよう・・・ラッキー待っていたの~?」
と話しかけながらラッキーを撫でる

美「りりーおはよ~今日も散歩行こうねぇ~」
ニコニコしながら私はりりーを撫でていた

母「ねぇ~これ何かな~?今冷凍庫の中身を整理していて出てきたんだけど何だと思う…?」

うちには大きな冷凍庫が冷蔵庫とは別にある

母が隣でブツブツ言いながら
そのあるモノを別の場所に置きざりにし
片づけを始めた

何だろうあれ…茶色いな~
と思いながらもラッキーが散歩に行きたいと言うので
散歩の準備を始めすぐに散歩に出かけた

美「ラッキーお外の風があって気持ちいいねぇ~」
ニコニコしながら私を見つめるラッキー

私この笑顔好きなんだよな~っと考えながら
いつもの散歩コースを歩く

りりーはいつも安全な道だけノーリードで歩かせる

いつもの安全な道を歩かせ楽しそうに走るりりーを見て自然と笑みがこぼれる

美「さっお腹空いたし帰ろうか」
話し掛けながら家路に歩く

美「ただいま~」

家に着きラッキーとりりーにオムツをはかせリビングに向かう

ん?あっ!!
あの茶色いの融け始めている!!

美「お母さーん!!さっきの茶色いの融けているよ~!!」

母「あっ本当だ!!」
いけない!!と慌てながら濡れた床を拭く

母「・・・・・・・」
美「どうしたの?」

母「ねぇ…これ何か動物の毛みたいな感触がする…」
美「は?何言っているの~?」

母「…本当だよ…ちょっと触ってみて…」

私は少し怖い…と思いながらそっと手を近づける

ふわっ

…毛みたいだ…

美「これ…なに…?」
恐る恐る母に尋ねる

ハッとして母の表情が変わった

母「もしかして…これって…」
二人顔を見合わせた…。

美「これってさ…もしかして…りき…?」
母「…多分」

何故か分からないがタオルで拭いて暖めてあげたいと思い
ずっと拭き続けドライヤーで暖めてあげた

りきは1年前に亡くなってしまった
亡くなって皆で沢山泣いてずっと抱きしめて
最後のお別れをした

火葬場に連れて行き受付に行く

ある女性が担当してくれました

りきを火葬する為に木箱に入れ沢山のお花とおやつとオモチャを入れてあげた

火葬場の人と話している時に何かをきっかけにその女性と喧嘩してしまい
りきをこんな所では火葬したくないと思いりきを抱き上げそのまま一緒に帰宅しました

もう体は亡くなってしまった、りき。
だからこのまま放置をすればりきは体が腐敗してしまう

家族とどうしたらいいか考えた

普通だったら他の火葬場に連れて行けばいいと思うだろう

でも、うちの家族の思いは違った

りきを冷凍してここに居させてあげよう
冷たくなって可哀相だけどここにいたら
離れ離れにならなくてすむし

ここに居させてあげたい

そんな気持ちで我が家の冷凍庫にはりきが保管されていたのであった

暖かくなった、りきを触って抱きしめた

もう一度動いて…
もう一度目を開けて…
もう一度声を聞かせて…

そう思いながら触れただけで壊れそうなりきを
優しく優しく抱きしめた

床にベッドを置き、新しいタオルケットを用意して
りきをそっと寝かせてあげた

ずっと見つめていたら
本当に動くんじゃないかと思うくらい
穏やかな表情でただ安心して寝ているかのように見えた

美「りき…」

…ぴくっ

…?
…今…動いた…?

もう一度確かめるように見つめた

…ぴくっ

……!!!!!!!!!!!!!!!!

美「お母さん!!今りきが動いた!!本当に動いたよ!!」

母「何バカな事言ってんの~動くわけないでしょ~りきは1年前に亡くなったのよ?」

美「だけど本当に動いたんだもん!!見てて!!りき手がほんの少しだけ動くよ!!」

母「どうせ体の中も凍ってしまったから体内で融けただけよ…」

美「本当だって!!ここ見てて!!」

二人は黙ってただりきを見つめる

りき…お願い…動いて…

……………………
……………………
……………………
………ぴくっ…

!!!!!!!!!!!!!!

美「見た?!動いたでしょ?!ねぇ動いたでしょ?!」
母はびっくりして言葉も出ない

美「生きているんじゃない!?」

母「そんな訳ないわよ…だってりきは発作で亡くなったし、現に1年間も冷凍されてたのよ…?ありえないわよ…」

美「でも…動いたよ…」

りき生きているの…?

りきの心臓に手をあてた

………………

やっぱり動いていないか…

とその時…

…………ドクン……

え?今動いた…?

…………ドクン…………ドクン…………ドクン…………

!!!!!!!!!!

やっぱり動いている!!!

美「お母さん!!病院行ってくる!!」

母「どこの病院に?どっか具合悪いの?」

美「違うよ!!りきの心臓が動いている!!それが本当なら心電図に出るかもしれない!!」

母「なにバカな事言ってんの~動くわけないじゃない」

美「いいから!!とにかく行ってくる!!」
傍にいた姉1を無理矢理引きつれ運転をさせた

お願い…まだ止まらないで…

病院までは家から車で15分
近いはずの道が今日は遠い

病院に着きすぐに先生に事情を話し
心電図やらなにやらとにかく
心臓が動いているか確認をしてもらう

先「…ウソだろ…?…奇跡だ…」

美「先生!!どうですか!?やっぱり動いているでしょ?!」

先生はなにやら考えている様子
…………………
…ゴッホン

先「あの…どう説明したらいいのか分からないんですが…あの…その…」

美「先生なんですか?!はっきりして下さい!!」

先「えーっと…ただ今言えることは…心臓は動いています…
  だが、脳が正常に動いているかは検査をしなきゃ分かりません…」

美「本当ですか!?じゃりきは生きているって事ですか!?」

先「…はい。そうなりますね…」

!!!!!!!!!!!!

りきが生きている…?
本当に…?
でも心臓が確かに動いていた…

お姉ちゃんに電話しなきゃ!!!!!!!!!!!!

美「先生!!どんだけお金が掛っても構いません!!だから全部調べて
  りきがもう一度歩けるぐらいまで元気にさせてください!!」

先「…分かりました。全力を尽くします。
  それでは今日から検査しますね?今はとりあえず栄養剤を点滴で与えましょう」

美「よろしくお願いします!!私、今から電話してくるのでりきをお願いします!!
  すぐ戻ってきます!!」

先「分かりました」

急いで病院を出て姉に電話をかけた

美「もしもし?落ち着いてよーく聞いてね?」

姉2「ん?…うん。なに?どうしたの?」

美「あのね(泣)りきがね…生きていたの…」

姉2「は?どうゆう事?」

私は今までの経緯を姉2に全部話した

美「だから今から横浜に戻ってきて欲しいの!!」

姉2「わかった。すぐに行く!!」

姉2はりきを一番可愛がっていた
小さい時からずっと一緒に散歩に行き
寝る時もいつも一緒だった
りきが亡くなった時一番悲しんで泣いて
落ち込んでいたのは姉だ
りきが亡くなってからトリマーという仕事も辞めてしまった

ポメを見るとどうしてもりきを思い出してしまい
カットに集中が出来なくて他の犬を怪我させてしまいそうで怖いと言っていた

トリマーという仕事もすごく好きで犬も好きだった姉2

きっと辞めるのも辛かっただろう…

でも…それ以上に…きっとりきが亡くなった事が一番辛かっただろう…

そうだ。りきを見守らなきゃ

病院に戻り先生に声を掛けた

美「先生りきの様子どうですか?」

先「うん、意外と数値も安定しているんだよね。本当にびっくりだよ」

美「本当ですか?!よかった~…」

先「血液もちゃんとあるよ、臓器も起動している。後は脳の検査だけだね」

美「そうですか。本当に奇跡だ…」

先「脳の検査は夜やるから今日は私に任せてお帰り下さい」

美「でも…もしまた…」

先「大丈夫。僕が24時間付きっ切りで看病するよ。
  もし…万が一の事があればすぐに電話する。それでいい?」

美「はい…りきをよろしくお願い致します」

深々と頭を下げ、りきを預けた

帰宅をして母に説明をする
母はもちろん兄も父も皆ビックリしている

それもそうだよな(笑)
私はなんだか嬉しくなってきて
自然と笑みがこぼれてしまった


私は姉2にメールをした


『今日りきの心臓も動いて血液もちゃんとあって臓器も起動していて正直ビックリです。
 今日は栄養剤を点滴して心電図を撮り、脳の検査を夜するそうです。
 先生が24時間体勢で見てくれるそうなので安心して下さい。なので、
 今日今すぐではなくても明日の朝こっちに来てくれればいいから無理しないでね。』


姉2からはすぐに返事が来た


『すごいね。やっぱりきってただ者じゃない(笑)今日はもう遅いから明日朝一で行くね!!』


本当にりきってすごいんだ

過去に発作が3度程ありました
その発作の時も三途の川が見えたはずなのに
元気に泳いで戻って来たんです

もうダメかもしれないですね
と先生に言われたけどその度に必ず戻ってきてくれた

その安心があったのに4度目にはもう帰って来てはくれなかった
…のはずが今も生きている
やっぱどう考えてもすごいでしょ?(笑)
もうすごいしか言えない(笑)

今日は色々ありすぎて疲れちゃったな
お風呂入って寝よう

お風呂から上がるとラッキーが一緒に寝ようと誘ってきます

ラッキーとりりーを連れて部屋に行き
この日はすぐに眠りについた



翌朝6時半に姉2に起こされた



ん…早いな~…と思いながらも体を起こす


姉2「早く起きて散歩行こう!!」

美「早すぎない?^^;」

姉2「早く散歩終わらせて朝ごはん食べて今すぐにでも病院に行きたいの!!」

美「あぁそうか。昨日会ってないから会いたいよね。」

姉2「うん、だから早くして!!」

美「分かった~」

早速起きてすぐに準備して散歩に出かけた

散歩中もどうしてこうなったのか
何で生きているのか
昨日も説明したが同じ質問を繰り返し聞いてくる姉2

信じられない気持ちと信じたい気持ちで葛藤していたんだなと思った

家に着き朝ごはんを食べ病院へ向かった
母がいたのでワンコはお留守番

病院に着き先生に会った

美「先生、りきの様子どうですか?脳は生きていますか?」

先「うん、脳も正常に動いていて心肺も安定していて今順調に回復に向かっている」

美「本当ですか!?じゃもしかしたらまた目を開けて歩いたりご飯を食べたりも出来るんですか?」

先「あぁ、きっと出来るであろう。しかも近いうちにね。今日も反応していたよ。
  足の裏を触るとピクッと反応があったよ。触ってみる?」

姉2「はい!是非!」

先「じゃこちらへどうぞ」

りきは小さな体に点滴と心電図がいつでも見れるように色々とコードが付いていた
まるで重い病気と闘っている子供のように

美「りき、おはよう。朝だよ~」

姉2「りき~(泣)本当に生きていたんだね(泣)会いたかったよ~(泣)」
と号泣しながら話しかける

美「先生触っても大丈夫ですか?」

先「えぇ大丈夫ですよ。そーっと優しく足の裏や顔、お腹など触ってみてください」

姉2「はい。…私から触ってもいいかな?」

美「うんいいよ。優しくね」

姉2は恐る恐るそーっと触れる
今にも壊れそうな人形を触るかのように

姉が頭を撫でた時
目がピクッとギュっと目が動いた…
足の裏を触るとピクッと…
お腹を触ると呼吸しているのと心臓が動いているのがわかった

これはきっと姉2だからこんなにも反応したんだろうと私は思った

だって大好きな姉2に触れられた感触・声など絶対りきだって覚えているもん
きっと生きているよって答えてくれたんだよ

私もそーっと撫でた
ほんの少しピクッと反応してくれた

先「今からりきにお水を口に入れてあげようと思うんだけどやってみる?」

姉2「大丈夫なんですか?咽たりしませんか?」

先「舌を濡らす程度だから大丈夫だよ。舌が動くか確かめたいんだ。」

姉2「じゃぁやらせてください」

先「わかった、少し待っていてね」

先生は奥に行き脱脂綿に水を付けて姉2に渡した

姉はりきの口を少し開けて舌に脱脂綿をあてた

りきは反応しませんでした

先「もうちょっと繰り返しやってみて?」

姉2「はい。分かりました。」

少しずつ舌にあてる作業を何度も繰り返したその時

ほんの少しわずかに舌が動いた

姉2「先生!!今動きました!!」

先「本当?じゃもうちょっとやって!!」

姉2「はい!!」

何度もやるとペロンっと舌が出てきました
何かを舐めるように

先「これで目も拭いてみて?」

先生が差し出したのはさっきと同じ脱脂綿を水に濡らし渡してきた

姉2はりきの目を優しく拭いてあげた
何度も何度も優しく

するとこれもまた奇跡のようにりきの目が動き始めた

先生は電気を暗くし、もっとやってみてと催促した

何度も何度も拭いているうちに
りきが目を開けてくれました

姉2「りき…分かる?私だよ」

りきは姉2をずっと見続ける

ハッと驚いたように目を真ん丸くして
頑張って体を起こそうとしている

姉2「先生抱っこしてもいいですか?」

先「あぁいいよ…本当にすごいな…奇跡だ…」

姉2は優しく抱き上げ目が合うように赤ちゃん抱っこをした

りきはまだビックリしたようで目を真ん丸くしている

姉2がそっと顔を近づけるとペロンっと顔を舐めた

姉2「りき~(泣)」

姉2は子供のように泣きじゃくる
その涙をりきは受け止めるかのようにずっと舐めてあげる

先「予想以上の復活だね。まさかこんなに元気になるとは思わなかった」

私もりきの回復力を見て嬉しくて自然と涙を流していた

先「これからもし何かあったら困るから、治療に専念する為にも
  元気になるまで預かっていいかな?」

美・姉2「はい、お願いします」
二人で深々と頭を下げた

その後りきが疲れるからいけないと思い
その日は帰宅した

帰宅後、家族にりきの事を話す
やっぱりまだ信じられないでいるみたい
でも、会いたいと皆口を揃えて言った




~数週間後~





先「今日から家族の元で暮らしても大丈夫ですよ♪
  食欲もありますし歩けるようにもなりましたし^^
  これなら安心です。
  ただ、何かあった時は必ずすぐに連れて来る事が条件です。
  これを守れますか?」

美「はい、守れます。何かあったら必ず連絡も入れます。」

姉2「本当にもう大丈夫ですか?また…」

先「りきなら大丈夫です。回復力もすごいんですよ!!
  毎日皆が会いに来てくれているのを楽しみに待っていて
  居なくなると寂しそうに泣いたりもしていました。
  だけどご飯の後は必ず会いに来るご家族がいるおかげで
  食欲もすごくありました^^一生懸命食べていましたよ~。」

そう聞くと姉2は安心したようにりきを抱き上げた
りきもすごく嬉しそうに(@^▽^@)ニコッと笑う

美「先生本当にありがとうございました」

姉2「先生のおかげでりきはまた生きれてる、本当に感謝しています!!」

先「いえいえ、こちらこそいつもありがとう。
  こんな形でまたりきに会えるとは思っていなかった。
  未だにまだ夢のようだよ。
  りきお前は幸せものだな~。」

先生はりきを撫でてくれました
りきは答えるように先生の手を舐めていました
感謝を伝えるように優しく何度も

先生にもう一度お礼を言い
この日はりきも連れて我が家へ帰りました

皆待ち望んでいたりきの姿を見て
触りたいと言ったり抱っこしたいと言ったりしていましたが
今日退院したばかりなので今日はゆっくり寝かせてあげました

次の日ラッキーとりりーと愛はりきに対面
りりーはりきの事を覚えていたみたいで
すぐに近寄り顔を近づけました
するとりきも覚えていたんです
いつもみたいに目をペロペロして愛してあげていました

ラッキーはりきがいた頃はライバルだったので
怯えていましたがりきにそーっと近づきニオイをチェック

りきはラッキーのニオイを嗅ぎじーっと見つめていました

愛はりきと初対面!
遊ぼうっと誘う前に誰だろう~?って感じで
遠くからチェック
愛はゆっくり近づきりきの隣にくっ付いています
りきはクンクンしながら愛が誰なのかチェック

一通りワンコとも会えたので
りきに昔好きだったガムを与えてあげました

するとりりーはりきに近づきたくて近づくと
りきは「うーうー」と威嚇しています
きっと取られると思ったんだろうね(笑)
でもりりーはただ一緒にいたいだけなんだよ
そう言いながらりりーが何もしてこないのが分かり
傍で寄り添いました

私が出かけようとした時
姉1がりきを触っていて
一緒に寝ると無理矢理寝かせ
あまりにも扱いがひどいので
喧嘩しました(笑)



姉2がいれば安心していけるけど
このままだったら出かけないと
言い結局出かけませんでした

姉2は彼氏と買い物へ出かけています

姉2が帰って来て家族会議

今後りきがどのような状況でも
必ず誰かが一緒にいる事

私は再びりきを抱き上げて
心臓の音を聞いた

……ドクン……ドクン……ドクン……ドクン……ドクン……ドクン……ドクン……ドクン

永遠と続く心臓の音に安心感を持った

そんな時………

母「ほらね~やっぱり寝てた!!美穂起こしな!!」

ラッキーが大きな声でわん!っと吠え
私の腕をガリガリやってくる

ん…?私寝てた…?

あ~りき抱っこしたまま寝ちゃったんだ~…

ん?あれ?え?りきは?


美「りきは何処行った~?」

母「早く起きなさい!ラッキー階段でずっと待っていたんだよ!!」
  
夢か…なんだ…そっか…夢か…

一人落ち込み現実に連れ戻されたみたいです。

でも、現実に戻った今でも暖かかった感触、りきの姿、食べ方などの全てが
現実の世界でも起こったかのようにすごくリアルでした。

夢を見ていた時間それは本当に短かったけど
りきに会えて抱っこも出来た
それだけで私は気持ちが満足しました

夢の内容は現実では実際ありえない事だらけ

実際はちゃんと火葬もして、もう虹の橋に旅立ってしまったりきが現実です

また夢で会えるかな?
そう思いながら今日も夢を見えることを願って眠りにつきます

この夢は3月14日に見た夢です
りきからのホワイトデーだったりして
…なんてね

長い夢の話にお付き合いして頂きありがとうございました。

                                 -END-



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